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      <title>JPEC</title>
      <link>http://www.jpec2002.org/</link>
      <description>The Japan PE/FE Examiners Council
内閣府認証 特定非営利活動法人 日本PE・FE試験協議会</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 25 Aug 2008 12:05:48 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title><![CDATA[Q&amp;A が更新されました]]></title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.jpec2002.org/069qa/">Q&amp;A</a> が最新の情報に更新されました。事務所へ直接お問い合せいただく前に、<a href="http://www.jpec2002.org/069qa/">Q&amp;A をぜひご確認下さいますよう</a>お願い申し上げます。

]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/08/qa_2.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/08/qa_2.html</guid>
         <category>010news</category>
         <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 12:05:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title><![CDATA[試験に関するQ&amp;A]]></title>
         <description><![CDATA[お問い合わせの前に、典型的なQ&amp;Aをチェックして下さい。もしQ&amp;Aに必要な情報がなければ<a href="http://www.jpec2002.org/070ask/">こちら</a>までお問い合わせください。

<div id="faq">
<h4>FE試験</h4>

<ol class="faq">
<li><a href="#1">OSBEELS主催の試験では、受験申し込み用紙に、｢3名の推薦人が必要で、そのうちの1人はPE資格保持者である事が必要｣とありましたが、本当にPEの推薦状が必要なのでしょうか？</a></li> 
<li><a href="#2">必要勉学時間は？</a></li>
<li><a href="#3">大学卒業予定者（4年生）が10月のFE試験を受験したいがどんな手続きをしたらよいのでしょうか？</a></li>
<li><a href="#4">FE試験合格後の有効期限は？</a></li>
<li><a href="#5">FE試験午後の科目選択で選択した科目がFE、PE資格に影響するのでしょうか？</a></li>
</ol>

<h4>FE/PE試験共通</h4>
<ol start="6" class="faq">
<li><a href="#6">試験は全州同ですか？</a></li>
<li><a href="#7">試験はすべて「参考書を見てよい」のでしょうか？</a></li>
<li><a href="#8">試験の採点方法は？</a></li>
<li><a href="#9">試験の難易度は？</a></li>
<li><a href="#10">一州で登録した後、他州で登録するには再試験が必要ですか？</a></li>
<li><a href="#11">受験すべき最適な時期は？</a></li>
<li><a href="#12">試験当日に使用する電卓の制限は？</a></li>
<li><a href="#13">試験の実施団体がオレゴン州試験委員会（OSBEELS）から全米試験協議会（NCEES）へ代わって具体的にどのような違いがあるのですか？</a></li>
<li><a href="#14">PEを返上した場合、FE試験合格の資格も喪失するのでしょうか？ PEを返上した際にFE試験合格の資格も無効になるのでしょうか？</li>
<li><a href="#15">私は現在日本で働いている外国人ですが、日本で行われるFE/PE試験の受験資格がありますか？</a></li>
<li><a href="#16">学生時代にＦＥ試験を受け合格したのですが、現在免許資格番号がわかりません。その場合、問い合わせることは可能でしょうか？</a></li>
<li><a href="#17">FE/PE試験の受験に際しての参考書・テキストを教えてください。</a></li>
<li><a href="#18">年金番号の記入欄がありますが、年金番号がわからない場合、どのように調べればよいか教えてください。</a></li>
<li><a href="#19">大学院（修士、博士）の成績証明書、卒業証明書を添付する必要はありますか？</a></li>
<li><a href="#20">博士論文を提出して審査後取得した"論文博士"の場合の受験申込書（副票）の「大学院在学期間」の欄はどのように記入すればよろしいですか。</a></li>
<li><a href="#21">学校の証明書の名前が結婚等により変わった場合には、旧姓、新姓のどちらで申し込めば良いのですか？</a></li>
<li><a href="#22">FE/PE試験の受験資格、特に工学部出身でない場合や、PE試験の受験資格である経験年数について教えて下さい。</a></li>
<li><a href="#23">前回の試験の結果はいつごろ通知されるのでしょうか？　その結果如何によって次回の試験の再受験申し込みを行いたいのですが、締め切りまでに間に合うでしょうか？</a></li>
<li><a href="#24">高専卒で大学に編入した場合の成績証明書はどうすれば宜しいでしょうか？</a></li>
<li><a href="#25">大学を飛び級で卒業せずに大学院に進みました。この場合の受験資格の有無と、受験可能な場合の提出書類について教えて下さい。</a></li>
</ol>

<h4>PE試験</h4>
<ol start="26" class="faq">
<li><a href="#26">PE試験を受験してPEとして登録するにはどのような手続きが必要でしょうか？　又登録するまでの期限などはあるのでしょうか？</a></li>
<li><a href="#27">願書を見ると、Chemical, Civil, Electrical, Mechanicalの4科目しか選択科目がありません。　他の科目は日本では受験できないのでしょうか？</a></li>
<li><a href="#28">以前、PE受験でオレゴンボードからグアムボードへ試験監督の依頼レターを出してもらい、グアムで受験しました。 そのような手続きは可能でしょうか？</a></li>
<li><a href="#29">PE試験申込時の、「５人の推薦状（身元照会状）、そのうち３人はＰＥ資格取得者でないといけない」と言うのは、現在も同じなのでしょうか？</a></li>
<li><a href="#30">英文のApplication Formを2枚記入する必要がありますが、片面印刷で2枚を右上ホッチキス止め、あるいは両面印刷とした方がよろしいですか。</a></li>
<li><a href="#31">英文Application FormのP.4のProgressive Engineering Experienceで、PEでない上司のもとでの仕事を経験として申請する場合には、何か特別な書類を提出する必要があるのですか？</a></li>
<li><a href="#32">Progressive Engineering Experience欄において同じ会社での経験は一つの経験として記入すべきか、複数の経験がある場合には分けて記入すべきですか？　申請用紙では４つの経験までしか記入できませんが、2ページ目をコピーして、より多くの経験を記入してもよろしいですか？</a></li>
<li><a href="#33">職務経歴書の、Immediate Supervisor、TechnicianとEngineerの言葉の定義を教えてください。</a></li>
<li><a href="#34">業務経歴書の記入例をいただけませんでしょうか。 同じ会社の中で部署が変わった場合など，具体的な記入の方法を確認したいのですが。</a></li>
</ol>

<h4>FE試験</h4>
<h5><a name="1">1.<a href="http://www.osbeels.org/">OSBEELS</a>主催の試験では、受験申し込み用紙に、｢3名の推薦人が必要で、そのうちの1人はPE資格保持者である事が必要｣とありましたが、本当にPEの推薦状が必要なのでしょうか？</a></h5>
<p>以前日本で実施されていた<a href="http://www.osbeels.org/">OSBEELS</a>主催の試験と異なり、<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>主催のFE試験では、一切推薦人は必要ないことになりました。但し、EI （Engineering Intern） の登録を米国で希望される場合（日本でPE試験を受けられる場合は、EI登録は不要です）、登録しようとする州により必要となる場合があります。詳しくは各州の試験委員会にお問い合わせください。</p>

<h5><a name="1">2.必要勉学時間は？</a></h5>
<p>大半の技術者は3〜4ヶ月、週に2〜10時間勉強したと報告しています。</p>

<h5><a name="1">3.大学卒業予定者（4年生）が10月のFE試験を受験したいがどんな手続きをしたらよいのでしょうか？</a></h5>
<p>申込日当日に4年生であり、12ヶ月以内に卒業見込みである事が要求されるのみです。従い10月の試験は受験可能です。</p> 

<h5><a name="1">4.FE試験合格後の有効期限は？</a></h5>
<p>FE試験に合格された方は試験のやり方が変わらない限り終身有効です。合格後、長年の空白があっても必要な実務経験を満たし、身元照会人が適格であればPE試験を受験できます。但し、州の登録機関が有効期限を定めている場合はその限りではありませんので、登録しようとする州の規定をよくチェックすることをお勧めします。</p> 

<h5><a name="1">5. FE試験午後の科目選択で選択した科目がFE、PE資格に影響するのでしょうか？</a></h5>
<p>FE試験で選択した科目は、PE試験の専門科目には影響しません。</p>

<h4>FE/PE試験共通</h4>
<h5><a name="1">6.試験は全州同一ですか？</a></h5>
<p>現在全州が<a href="http://www.ncees.org/">ＮＣＥＥＳ</a>作成の試験を用いています。試験日も同一（日本では時差の関係で翌日付となる）であり統一試験と呼ばれます。ただし、各州は独自の最低合格点を定めることができます。</p>

<h5><a name="1">7.試験はすべて「参考書を見てよい」のでしょうか？</a></h5>
<p>FE試験では本を見てはならないし、全ての資料は持ち込み禁止です。PE試験は参考書、及びバインダーで閉じられた参考資料の持ち込みは可能です。
但し、FE試験においては、試験当日配布される<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/056examhandbook/">FE Reference Handbook</a>を使用することが出来ます。書き込みは禁じられ、試験終了後返却。</p>
<p>注：これとは別に<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/056examhandbook/">FE Reference Handbook</a>を受験申込者に事前に販売していますが、これは試験会場に持ち込みできません。</p>

<h5><a name="1">8.試験の採点方法は？ </a></h5>
<p>FE試験及びPE試験の大部分はコンピューター採点です。残りは規定範疇と目的に照らす人為採点です。</p> 

<h5><a name="1">9.試験の難易度は？</a></h5>
<p>合格率は大体50％から70％の間です。FE試験問題は基礎的なものですが、午前は一問につき2分、午後は4分しかなく時間との戦いです。</p>
<p>PE試験では時間の圧迫は少ないのですが深い知識を求められます。一般にFE試験のほうが難しいといわれているのは主題が多様化しているからです。
又工学理論をすばやく思い出す必要もあります。</p>

<h5><a name="1">10.一州で登録した後、他州で登録するには再試験が必要ですか？</a></h5>
<p>ほとんどの州は無試験で登録が可能ですが、州によっては限られた科目について制限があります。例えば耐震設計を義務付けるカリフォルニア州が、それを義務付けない他の州のCivilのPEに追加の試験または宿題を要求することがあると聞いています。他州へ登録場合、申請手数料は要求されます。</p>

<h5><a name="1">11.受験すべき最適な時期は？</a></h5>
<p>FE試験はなるべく大学卒業間近又は卒業後直ちに受験すべきです。
就職後何年も経ってから受験して合格した技術者も多くおらますが、受験が遅くなるほど多くの準備が必要となります。　PE試験は４年間の実務経験が必要ですので、卒業後すぐに受験は出来ませんが、早ければ早いほど有利になります。</p>

<h5><a name="1">12.試験当日に使用する電卓の制限は？</a></h5>
<p>電卓は持込が許されている唯一の文房具ですが、持ち込める電卓のメーカー／種類が厳しく制限されています。
詳しくは、「<a href="http://www.jpec2002.org/049calculator/">試験場で使用できる電卓について</a>」のお知らせを御覧下さい。</p>

<h5><a name="1">13.試験の実施団体がオレゴン州試験委員会（<a href="http://www.osbeels.org/">OSBEELS</a>）から全米試験協議会（<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>）へ代わって具体的にどのような違いがあるのですか？</a></h5>

<p>OSBEELS主催の試験では受験前に各種の書類手続きが必要でしたが、<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>主催の試験ではこれらの手続きが試験合格後に必要になるというものです。</p>
<p>具体的には、今まで<a href="http://www.osbeels.org/">OSBEELS</a>主催の試験で要求されていた<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/051examqualification/">ABET認定</a>校卒業や、推薦人の要件が不要となり、日本人には受験しやすくなりました。</p>
<p>FE試験合格後、<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>より合格証明書が発行され、合格者のデータは<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>で管理されます。　PE 試験も<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/051examqualification/">ABET認定証</a>や、PE資格保有者のリファレンスが不要となっています。　但し、PE試験合格後の州への登録に際しては、これらの条件が必要となる可能性が大ですので、十分登録したい州の規則を調査されてから受験されることをお勧めします。</p>

<h5><a name="1">14.PEを返上した場合、FE試験合格の資格も喪失するのでしょうか？</a></h5>「老齢となって現役を引退したり、他の職業に転じた場合はPEを返上しなければならない。」と、FE/PEに関する本に書いてありました。PEを返上した際にFE試験合格の資格も無効になるのでしょうか？</a></h5>

<p><a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>のModel RulesにProfessional Engineer, Retired についての規定があります。
これによれば、州のボードの承認を得てRetired PEとなる事が出来るとありますが、州により詳細は異なる可能性がありますので、州の試験ボードに問い合わせる事をお勧め致します。</p>
<p>NCEESのModel Rulesは <a href="http://www.ncees.org/introduction/about_ncees/ncees_model_law.pdf">http://www.ncees.org/introduction/about_ncees/ncees_model_law.pdf</a> からアクセス可能です。</p>

<h5><a name="1">15.私は現在日本で働いている外国人ですが、日本で行われるFE/PE試験の受験資格がありますか？</a></h5>
<p>あなたが日本又は米国の大学の工学部を卒業しているか、または日本の工学系大学院の修士号か博士号を取得していること。（英文の卒業証明書及び成績証明書）、及び日本に居住していること。（外国籍可）が受験資格の条件です。</p>

<h5><a name="1">16.学生時代にＦＥ試験を受け合格したのですが、現在免許資格番号がわかりません。 その場合、問い合わせることは可能でしょうか？</a></h5>
<p>オレゴン州のホームページ <a href="http://www.osbeels.org/">http://www.osbeels.org/</a> のトップページ上段にある Find A Licensee をクリックして頂き個人情報を入力すると免許資格番号が出てくると思います。</p>

<h5><a name="1">17. FE/PE試験の受験に際しての参考書・テキストを教えてください。</a></h5>
<p>FE試験参考書として最小限以下の２冊を推奨します。</p>
<ul>
<li>FE Review Manual, PPI（番号07）</li>
<li>Supplied-Reference Handbook, NCEES</li>
</ul>
<p>以下の出版元から直接購入することが出来ますが郵送料がかかります。</p> 
<ul>
<li><a href="http://ppi2pass.com/ppi/PPIShop">http://ppi2pass.com/ppi/PPIShop</a></li>
<li><a href="http://www.ncees.org/">http://www.ncees.org/</a></li>
</ul>
<p>日本ではピーイー・エデュケーションで両方とも販売しており、以下のＵＲＬから購入できます。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.pe-edu.com/">http://www.pe-edu.com/</a></li>
</ul>

<p>尚、その時点でJPECが所有するSupplied-Reference Handbookの最新版を<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/056examhandbook/">JPECは\2000円（郵送料込み）でお分けしております</a>。</p>

<p>PE試験参考書のMechanical関連の参考書には以下のようなものがあります。</p>
<p>(1) Mechanical Engineering Reference Manual for the PE Exam /<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=Mechanical%20Engineering%20Reference%20Manual%20for%20the%20PE%20Exam&tag=ajcorpcojp05-22&index=books-jp&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">Amazon</a> 
(2) Practice Problems for the Mechanical PE Engineering Exam /<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=Practice%20Problems%20for%20the%20Mechanical%20PE%20Engineering%20Exam&tag=ajcorpcojp05-22&index=books-jp&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">Amazon</a> 
(3) Mechanical PE Sample Examination /<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=Mechanical%20PE%20Sample%20Examination&tag=ajcorpcojp05-22&index=books-jp&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">Amazon</a></p> 
<p>いずれも　M. R. Lindeburg　（P.P.I社）という著者によるものです。</p>
<p>(１)のReference Manualは必須です。この本を中心に勉強。
(２)や(３)のような問題集で問題を多く解くことをお勧めします。他にもQuick Referenceなどがあります。</p>

<p>本の購入先はいろいろあります。JPECのリンクにある<a href="http://www.jpec2002.org/2006/04/examreferences.html">P.E. Education</a>、<a href="https://www.maruzen.co.jp/shop/serverroot/index.htm">丸善</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=PE%20reference&tag=ajcorpcojp05-22&index=books-jp&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">Amazon</a> などにあります。ご都合のよいルートをお選びください。</p>
<p>尚、Mechanical以外（Chemical, Civil及びElectrical）についても、同社、同著者による同種の参考書が出版されており、上記と同様の方法で入手可能です。</p>

<h5><a name="1">18.年金番号の記入欄がありますが、年金番号がわからない場合、どのように調べればよいか教えてください。</a></h5>
<p>年金番号は会社の給与課または人事課等に問い合わせて下さい。学生の場合は、ご両親に確かめていただくか、直接社会保険庁に問い合わせて下さい。</p>

<h5><a name="1">19.大学院（修士、博士）の成績証明書、卒業証明書を添付する必要はありますか？</a></h5>
<p>修士（工学）、博士（工学）の証明書の提出は原則として任意です。　但し、以下のケースに当てはまる人は提出が必要になります。</p>
<ul>
<li>飛び級で大学院に進学した人</li>
<li>理学系または芸術系（例えば建築学科の場合はBachelor of Architectureと称されるので、例え構造系の勉学をしてきても工学系とはみなされない）を卒業し、その後工学系大学院を終了した人</li>
<li>外国の大学工学部を卒業し、その後日本の大学院を修了した人</li>
</ul>
<p>尚、NCEESが東京で開催したFE試験合格後、東京でPE試験を受験する際には、学部の証明書の再提出は必要ありません。</p>

<h5><a name="1">20.博士論文を提出して審査後取得した"論文博士"の場合の受験申込書（副票）の「大学院在学期間」の欄はどのように記入すればよろしいですか。</a></h5>
<p>修士の在学期間で結構です。（米国では論文博士の制度は稀です）</p>

<h5><a name="1">21.学校の証明書の名前が結婚等により変わった場合には、旧姓、新姓のどちらで申し込めば良いのですか？</a></h5>
<p>日本でのＰＥ試験の受験申し込みでは旧姓の卒業証明書と成績証明書で結構です。　但し、ＰＥ合格後にどこかの州に登録される場合、または<a href="http://www.ncees.org/">ＮＣＥＥＳ</a>からＦＥ合格の証明を要求された場合は、公的な結婚等を証明するもの（戸籍謄本）およびその英訳が必要になる可能性があります。取り敢えず出願は新姓で、卒業証明書と成績証明書は旧姓でかまいません。</p>

<h5><a name="1">22. FE/PE試験の受験資格、特に工学部出身でない場合や、PE試験の受験資格である経験年数について教えて下さい。</a></h5>
<p>学部の卒業証書にEngineeringの文言があれば受験できます。例えばBiosystem　Engineering、Agricultural Engineering等があれば受験できます。
又、PE試験の受験資格である４年の経験年数は、大学院の修士課程の２年間は経験１年としてカウントされます。</p>

<h5><a name="1">23. 前回の試験の結果はいつごろ通知されるのでしょうか？その結果如何により次回の試験の再受験申し込みを行いたいのですが、締め切りまでに間に合うでしょうか？</a></h5>
<p>再受験の申し込みに出来るだけ間に合うように通知いたしますが、再受験申し込みは必ずしも締切期限を守る必要はありません。詳しくは<a href="http://www.jpec2002.org/">ＪＰＥＣホームページ</a>で御確認下さい。</p>

<h5><a name="1">24. 高専卒で大学に編入した場合の成績証明書等はどうすれば宜しいでしょうか？</a></h5>
<p>大学と高専の英文の成績表及び卒業証明書が必要です。</p>

<h5><a name="1">25. 大学を飛び級で卒業せずに大学院に進みました。この場合の受験資格の有無と、受験可能な場合の提出書類について教えて下さい。</a></h5>
<p>日本におけるFE/PE試験の受験資格はあると考えます。大学学部（２年生まで）及び大学院の修士・博士課程の英文の成績証明書と大学院の修士・博士課程の英文の卒業証明書が必要です。</p>
<p>ただしPE合格後にどこかの州に登録される場合はその州の要件を満足する必要があります。学部を卒業していない場合の扱いが州によって異なる可能性があります。登録される州に予め確認をとることをお勧めします。</p>

<h4>PE試験</h4>
<h5><a name="1">26.PE試験を受験してPEとして登録するにはどのような手続きが必要でしょうか？　又登録するまでの期限などはあるのでしょうか？</a></h5>
<p>日本でのPE試験合格者には、<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>より合格証が発行され、合格記録が<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>に保管されます。その後、登録を希望される州の登録要件を満たし、その州に登録申請をする場合、<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>より当該州へ日本でPE試験に合格している旨が連絡され、登録審査が開始されます。
登録要件については、各州の試験委員会のホームページで詳細をご確認ください（<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>により各州の登録要件を簡単にまとめた表はここにあります）。</p>
<p>尚、オレゴン州の場合PE試験後２年以内に登録する必要があります。
また、各州法によると登録しないでProfessional Engineerと名乗るのは違法ということになりますので、たとえば名刺などにPEとして表記したい人は登録する必要があります。くれぐれもご注意ください。</p>

<h5><a name="1">27.願書を見ると、Chemical, Civil, Electrical, Mechanicalの4科目しか選択科目がありません。　他の科目は日本では受験できないのでしょうか？</a></h5>
<p>残念ながら４科目以外は現時点では日本で受験できません。　米国のどこかの州に行って受験することになります。</p>

<h5><a name="1">28.以前、PE受験でオレゴンボードからグアムボードへ試験監督の依頼レターを出してもらい、グアムで受験しました。 そのような手続きは可能でしょうか？</a></h5>
<p>現在、試験の方法が変わりました。　試験を審査する州ボ−ド（試験委員会）と試験を実施する機関に分かれました。</p>　
<p>例えばあなたがオレゴン州に直接受験申請した場合、オレゴン州がPE試験をあなたにグアムで受けさせるかどうかはオレゴン州が決めることです。　現在<a href="http://www.jpec2002.org/">ＪＰＥＣ</a>はオレゴン州と契約関係がなく、試験を実施する機関（<a href="http://www.ncees.org/">NCEES</a>）と契約しています。　従って御質問はオレゴン州に直接聞いて頂くことになります。</p>

<h5><a name="1">29.PE試験申込時の、「５人の推薦状（身元照会状）、そのうち３人はＰＥ資格取得者でないといけない」と言うのは、現在も同じなのでしょうか？</a></h5>
<p>ＮＣＥＥＳ（全米試験協議会）主催による日本でのＰＥ試験には「５人の推薦状（身元照会状）そのうち３人はＰＥ資格取得者でないといけない」・・・は不要です。 但し、試験に合格をして、各州に登録をする時は州の条件に合わせて推薦人をそろえる必要が出てきます。</p>

<h5><a name="1">30.英文のApplication Formを2枚記入する必要がありますが、片面印刷で2枚を右上ホッチキス止め、あるいは両面印刷とした方がよろしいですか。</a></h5>
<p>2枚プリントアウト右上ホッチキス止あるいは両面印刷どちらでも結構です。</p>

<h5><a name="1">31.英文Application FormのP.4のProgressive Engineering Experienceで、PEでない上司のもとでの仕事を経験として申請する場合には、何か特別な書類を提出する必要があるのですか？</a></h5>
<p>業務経歴に関し特別な書類の提出は必要ありません。但し、ＰＥ試験合格後にどこかの州に登録する際その州から要求されるかもしれません。</p>

<h5><a name="1">32. Progressive Engineering Experience欄において同じ会社での経験は一つの経験として記入すべきか、複数の経験がある場合には分けて記入すべきですか？　申請用紙では４つの経験までしか記入できませんが、2ページ目をコピーして、より多くの経験を記入してもよろしいですか？</a></h5>
<p>同じ会社での複数の経験は分けて記入した方がよいと思います。　また多くの経験がある場合は申請用紙の2ページ目をコピーして記入して下さい。</p>

<h5><a name="1">33.職務経歴書の、Immediate Supervisor、TechnicianとEngineerの言葉の定義を教えてください。</a></h5>
<p>Immediate Supervisorは貴方を指導している直接の上司です。 従って御自分の所属部署の管理者とは限りません。</p>
<p>また、Technicianは作成された図面に基づいた製作等の職人的な仕事をする人で、Engineerは設計を行い図面を作成できる人の事です。通常大学工学部出身の技術者はEngineerです。</p>

<h5><a name="1">34.業務経歴書の記入例をいただけませんでしょうか。 同じ会社の中で部署が変わった場合など，具体的な記入の方法を確認したいのですが。</a></h5>
<p>業務経歴書の記入例は用意されていません。　業務経歴は個人ごとに異なり、千差万別です。ご自分で工夫して自由に記入して下さい。</p>
</div>

上記Q&amp;Aに必要な情報がなければ<a href="http://www.jpec2002.org/070ask/">こちら</a>までお問い合わせください。

]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/08/qa.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/08/qa.html</guid>
         <category><![CDATA[069Q&amp;A]]></category>
         <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 16:58:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年10月の受験要領を掲載しました</title>
         <description><![CDATA[2008年10月26日試験の受験要領を掲載しました。
FE試験については「<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/">こちら</a>」を、
PE試験については「<a href="http://www.jpec2002.org/0591peexamprocedure/">こちら</a>」を御覧下さい。
]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/06/200810.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/06/200810.html</guid>
         <category>010news</category>
         <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 00:22:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リファレンスハンドブック（第8版）の販売について</title>
         <description><![CDATA[JPECではリファレンスハンドブック第8版（使用済みのものですが新品同様）を
1冊2000円（送料込み）にて販売しています。

詳しくは、「<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/056examhandbook/">こちら</a>」を御覧下さい。

（注）今すぐ第8版をお求めになりたい方は、NCEESのホームページにアクセスしてください。無料でダウンロードできます。本はUS$１３.９５＋送料で購入できます。]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/06/post_11.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/06/post_11.html</guid>
         <category>010news</category>
         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:24:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FE試験/PE試験スケジュール</title>
         <description><![CDATA[現時点で明確になっている試験スケジュールは下記の通りです。
　※PE試験は、FE試験合格後の受験となります。

<table>
  <tr>
    <th>&nbsp;</th>
  <th>FE試験/PE試験日</th>
    <th>申込締切日</th>
	</tr>
  <tr>
    <th>2008年秋</th>
    <td class="indentfive">2008年10月26日（日）</td>
    <td class="indentfive">2008年7月31日</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>2009年春</th>
    <td class="indentfive">2009年4月26日（日）</td>
    <td class="indentfive">2009年1月7日</td>
  </tr>
</table>]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/05/fepe.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/05/fepe.html</guid>
         <category>020schedule</category>
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 12:56:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PE試験の場合</title>
         <description><![CDATA[米国にPE資格者として登録するには、PE試験合格後に登録を希望する州の資格登録局へ登録申請を行う必要があります。登録を希望される場合は、各州の資格登録局へ直接お問い合わせいただき、登録要件を確認後、申請を行ってください（米国に在住していないと登録できない州もありますのでご注意願います）。
以下に掲げる州は、JPECが文書やインタビューで確認して、日本在住者（米国在住を条件としない）に対し「PE資格登録申請を受け付けることを表明している」州のリストです。
■ワシントン州：<img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/pdficon.gif" width="24" height="24" /><a href="http://www.jpec2002.org/pdf/Washington State.pdf">ワシントン州登録情報</a>（2007.12確認）
■オレゴン州：　ワシントン州とほぼ同様（2007.6確認）
■サウスカロライナ州：　ワシントン州とほぼ同様（2007.5確認）
■ワイオミング州：　ワシントン州とほぼ同様（2007.10確認）

参考までにNCEESが調査した各州の要件をまとめた表を下記に添付しておきますが、要件は変更になることもありますし、実際の登録申請フォームを取り寄せて詳細を確認する必要があります。

<img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/pdficon.gif" width="24" height="24" /><a href="http://www.jpec2002.org/pdf/SurveyResultsMBRequirmentsforinitiallicensure.pdf">Survey Results MB Requirements for initial licensure.pdf</a>

以前オレゴン州の試験委員会が日本で試験を行っていたときには試験と登録がセットになっていたのですが、現在のようにNCEESが試験のみを日本で行うようになってからは、各州への登録は別途切り離して個人でやっていただくことになりました（そのために受験までの手続きが簡素化され、受験要件も緩やかになったわけです）。

したがって、本PE試験合格後にNCEESより発行される合格証明書とPEライセンスはあくまでも別のものであり、合格証明書によってPEと名乗ること、PEのタイトルで業務を行うことは州法違反となりますのでくれぐれもご注意ください。

]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/02/afterpeexam.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/02/afterpeexam.html</guid>
         <category>062after-peexam</category>
         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 23:34:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＰＥ登録情報を更新しました</title>
         <description><![CDATA[ＰＥ試験合格後の登録情報を更新しました。日本在住者（米国在住を条件としない）に対し「PE資格登録申請を受け付けることを表明している」州のリストを追加しました。
詳しくは、「<a href="http://www.jpec2002.org/060afterprocedure/062afterpeexam/">こちら</a>」を御覧下さい。
]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/02/post_12.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/02/post_12.html</guid>
         <category>010news</category>
         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 12:35:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リファレンスハンドブック申込書</title>
         <description><![CDATA[「Reference Handbook」（各種工学分野の公式集）は、ＦＥ試験を受験する際に試験主催者側から受験者に貸与され、試験問題を解くために参照が許されています。（試験終了後Reference Handbookは回収されます）
受験準備の一環として、日頃からこのハンドブックに見慣れておくことは極めて重要なことと考え、購入をお勧めするものです。
なお、この個人のハンドブックをＦＥ試験受験会場に持ち込むことは禁止されています。

購入希望の方は、下記ファイルより必要事項を記入の上お申込みください。

<img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/wordicon.gif" width="24" height="24" /><a href="http://www.jpec2002.org/pdf/handbook.doc">リファレンスハンドブック</a>

]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2008/02/examhandbook.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2008/02/examhandbook.html</guid>
         <category>056exam-handbook</category>
         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 12:42:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本のPE試験が米国機関誌で紹介されました</title>
         <description><![CDATA[2007年10月28日に行われたNCEESによる日本で最初のPE試験の記事が、米国プロフェッショナルエンジニア協会（NSPE/National Society of Professional Engineers）機関誌「PE」2007年12月号に掲載されました。

<img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/pdficon.gif" width="24" height="24" /><a href="http://www.jpec2002.org/pdf/PE December 2007.pdf">PE 2007年12月号</a>

]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2007/12/post_9.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2007/12/post_9.html</guid>
         <category>010news</category>
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 22:43:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PE試験受験要領</title>
         <description><![CDATA[下記アイコンをクリックしてFE試験受験要領をダウンロードしてください。本文書には下記内容が記述されていますので熟読の上受験手続を行ってください。

<ul>
<li>受験資格</li>
<li>試験日時、場所</li>
<li>受験申込締切日</li>
<li>必要書類のリスト（チェックリスト付）</li>
<li>受験料と支払方法</li>
<li>願書記入上の注意および受験にあたっての重要連絡事項</li>
<li>その他</li>
</ul>

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/PE2008Fall.pdf"><img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/pdficon.gif" width="24" height="24" /><strong>2008年10月PE試験受験要領</strong> (PE2008Fall.pdf)</a>

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/R_of_PEE.doc"><img alt="wordicon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/wordicon.gif" width="26" height="24" /><strong>業務経歴書</strong> (R_of_PEE.doc)</a>

<h3 class="entry-header">PE願書・副表ダウンロード</h3>
下記の願書・副票をダウンロードして必要事項を記入の上、締切日までに事務局（東京都港区赤坂2-10-17 石原ビル2F、日本PE・FE試験協議会）まで郵送して下さい（当日消印有効）。

（注１）願書の "Signature of Applicant" （サイン）は、英語筆記体を自筆で記入してください。
（注２）以下の願書及び副表を、一旦ご自分のパソコンなど保存し、必要事項をワープロ入力したものを申込書として郵送していただいて結構です。

［ダウンロードする場合：ファイル名の上で右クリック →対象をファイルに保存 ］

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/PE_Application_08Fall.doc"><img alt="wordicon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/wordicon.gif" width="26" height="24" /><strong>願書：NCEES Application PE</strong> (PE_Application_08Fall.doc)</a>

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/PEexam_sub2008Fall.doc"><img alt="wordicon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/wordicon.gif" width="26" height="24" /><strong>副票</strong> (PEexam_sub2008Fall.doc)</a>

<h3 class="entry-header">PE願書記入サンプル</h3>

願書に記入したサンプルを用意しましたので、これを参考にしてください。お問い合わせは日本PE・FE試験協議会<a href="http://www.jspe.org/070ask/">事務局</a>まで。

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/PE_Application_Sample.pdf"><img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/pdficon.gif" width="24" height="24" />記入サンプル(NCEES Application PE)(PE_Application_Sample.pdf)</a>

]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2007/12/pe.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2007/12/pe.html</guid>
         <category>0592pe-exam-qualification</category>
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 22:28:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PE試験受験手続</title>
         <description></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2007/12/pe_exam_content.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2007/12/pe_exam_content.html</guid>
         <category>0591pe-exam-procedure</category>
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 22:26:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FE試験受験要領</title>
         <description><![CDATA[下記アイコンをクリックしてFE試験受験要領をダウンロードしてください。本文書には下記内容が記述されていますので熟読の上受験手続を行ってください。

<ul>
<li>受験資格</li>
<li>試験日時、場所</li>
<li>受験申込締切日</li>
<li>必要書類のリスト（チェックリスト付）</li>
<li>受験料と支払方法</li>
<li>願書記入上の注意および受験にあたっての重要連絡事項</li>
<li>その他</li>
</ul>

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/FE2008Fall.pdf"><img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/pdficon.gif" width="24" height="24" /><strong>2008年10月FE試験受験要領</strong> (FE2008Fall.PDF)</a>


<h3 class="entry-header">ABET認定評価について</h3>

2006年10月以前のFE試験申込時に必要とされていたABETの認定は必要ありません。
ただし、FE試験若しくはPE試験合格後、どこかの州に登録を行う場合には州によってABET認定が必要となる場合があります。詳しくは<a href="http://www.jpec2002.org/060afterprocedure/">合格後の手続き</a>をご参照ください。


<h3 class="entry-header">FE願書・副表ダウンロード</h3>

下記の願書・副票をダウンロードして必要事項を記入の上、締切日までに事務局（東京都港区赤坂2-10-17 石原ビル2F、日本PE・FE試験協議会）まで郵送して下さい（当日消印有効）。

（注１）願書の "Signature of Applicant" （サイン）は、英語筆記体を自筆で記入してください。
（注２）以下の願書及び副表を、一旦ご自分のパソコンなど保存し、必要事項をワープロ入力したものを申込書として郵送していただいて結構です。

［ダウンロードする場合：ファイル名の上で右クリック →対象をファイルに保存 ］

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/FE_Application_08Fall.doc"><img alt="wordicon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/wordicon.gif" width="26" height="24" /><strong>願書：NCEES Application FE</strong> (FE_Application_08Fall.doc)</a>

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/FEexam_sub2008Fall.doc"><img alt="wordicon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/wordicon.gif" width="26" height="24" /><strong>副票</strong> (FEexam_sub2008Fall.doc)</a>

<h3 class="entry-header">FE願書記入サンプル</h3>

願書に記入したサンプルを用意しましたので、これを参考にしてください。お問い合わせは日本PE・FE試験協議会<a href="http://www.jspe.org/070ask/">事務局</a>まで。

<a href="http://www.jpec2002.org/pdf/FE_Application_Sample.pdf"><img alt="pdficon.gif" src="http://www.jpec2002.org/images/pdficon.gif" width="24" height="24" />記入サンプル(NCEES Application)(FE_Application_Sample.pdf)</a>


]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2007/12/fe_3.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2007/12/fe_3.html</guid>
         <category>051exam-qualification</category>
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 22:20:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FE試験受験手続</title>
         <description></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2007/12/fe.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2007/12/fe.html</guid>
         <category>050exam-procedure</category>
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 22:18:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リファレンスハンドブックの販売価格を値下げしました</title>
         <description><![CDATA[リファレンスハンドブック（FE試験会場で参照が許されるものと同一のもの）の販売価格を値下げしました。（1冊2,000円）
詳しくは、「<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/056examhandbook/">こちら</a>」を御覧下さい。
]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2007/12/post_10.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2007/12/post_10.html</guid>
         <category>010news</category>
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 11:20:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年4月試験の受験要領を掲載しました</title>
         <description><![CDATA[2008年4月13日のPE/FE試験の受験要領を掲載しました。
・PE試験は、「<a href="http://www.jpec2002.org/0591peexamprocedure/">PE試験受験手続</a>」を御覧下さい。
・FE試験は、「<a href="http://www.jpec2002.org/050examprocedure/">FE試験受験手続</a>」を御覧下さい。]]></description>
         <link>http://www.jpec2002.org/2007/12/20084.html</link>
         <guid>http://www.jpec2002.org/2007/12/20084.html</guid>
         <category>010news</category>
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 10:42:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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