PEライセンスについて

PEとは

PE登録制度

1907年、米国でエンジニアの能力・技術の登録が制度化された背景には、 公共の福祉という目的がありました。


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PEとして活躍しよう

PE取得メリット

PEは、 FE試験(一次試験)に合格、実務経験、そしてPE試験(二次試験)に合格、登録という順序で取得することができます。
このプログラムは世界でも高く評価され、「PE」を取得することは国際的にエンジニアとして認められることでもあります。


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取得の流れ



取得の流れ/日本で受験する場合

STEP1:受験資格確認


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取得の流れ/米国で受験する場合(参考)

STEP 1:各州資格登録局(Licensing board)に受験申請


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現役PEの活躍紹介

米国PEライセンスで広がった海外経験
岡 孝則, PE (Oregon, Civil)

私が米国PEを取得したのは、1991年からアメリカのコントラクターへ2年間出向していたときである。
このとき経験した4プロジェクトを通じて見たのは、発注会社、コントラクター、またエンジニアリング会社と立場は違っても、強い責任感で仕事に臨んでいるリーダー格の人のなかにPE資格者が多かった、ということだ。
PEとなると一目置かれるし、また本人もその自覚を持って仕事をしている、と感じた(契約書にサインするのにPE資格を要求される場合もあった)。
自分もぜひこうなりたい、と強くあこがれ、自分には難しい試験であったが何とか合格することができた。


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