合格後の手続き(PE登録情報)

PE登録の手引き

登録STEP1: 東京で行われるPE試験に合格する (NCEESから合格証明書が発行されます)
登録STEP2: 登録を希望する州を決める
登録STEP3: 州資格登録局(Licensing board)が求める登録要件を確認し登録申請を行う


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各州の登録条件

全米各州の主な要件の一覧は次の資料にまとめてあります。


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登録州:ワシントン州

[No.2009-Washington]
岡田啓介,PE
登録州:ワシントン州
専門分野:Mechanical


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登録州:オレゴン州

[No.2009-Oregon]
田中三郎、PE
登録州:オレゴン州
専門分野:Electrical


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登録州:テキサス州

[No.2009-Texas]
山浦良久,PE
登録州:テキサス州 (注:現地で受験)
専門分野:Mechanical


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登録の体験例

JSPE(NPO法人日本プロフェッショナルエンジニア協会/日本PE協会)の協力を得て、JSPEマガジンから登録体験記を転載させていただきました。なお、本稿は抜粋ですので、記事の内容、及び登録のフォローアップ等はJSPEにお問い合わせください。


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関連団体リンク先



コラム/ Engineer’s Creed

エンジニアの使命とは何でしょうか?

-公共の福祉のために尽くすこと- このために、米国のエンジニアたちは、医師や法律家と同様な社会から尊敬を受ける高い専門職レベルに引き上げるため、プロフェッショナルエンジニア制度の設置とともに、倫理規定の制定などに力を注いできました。

米国の全米PE協会(NSPE/National Society of Professional Engineers)では、医師にとってのヒポクラテスの誓詞と同様に、次のような技術者の信条(Engineer’s Creed)を制定しており、この信条は会議などで唱和されています。


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